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店長の起業日記-わんことの出会い part1

トイプードル 看板犬

こんばんは!

ご訪問ありがとうございます☺

 

前回の日記で「次回はとうとう社会人か?」というところまで進みましたが、今度はまた過去に遡って店長と動物との関りをほじくっていこうと思います。

こちらは長くはなりませんよ(笑)

 

店長は両親の出生地である関西の生まれですが、3歳手前に父親の転勤で千葉にお引越ししてきました。

 

関西の家では小鳥を飼っていたそうですが、記憶にはありません。

そして千葉のお家は団地でペットNGだったので、やはり父親が小鳥を飼っていました。

 

しかし、その頃は現在のように行政での野良動物への対応がしっかりしていなかったため、団地の敷地内にはたくさんの野良猫、野良犬がうろうろと。

まだベビーカーに乗っていた頃に野良犬に手を噛まれたこともあったそうなのですが、覚えてないしトラウマにもなりませんでした。その傷は今でも残っています(;'∀')

 

当時はどこかで仔犬が生まれることもしばしば。

小学生の店長はコロコロと可愛い野良ちゃんたちを見ては、しばしばハートを撃ち抜かれていました。

 

しかし家では犬も猫も飼えないので(貧乏疑惑あったしねw)、低学年の頃に触れ合ったわんこと言えば、

年に2回関西に帰省した際に会える、叔父が飼っていた雑種の大型犬(ベベちゃん)。

真夏の猛暑にも関わらず帰省した時には、ベベちゃんの抜け毛が舞う駐車場入り口の犬小屋前で長時間戯れていました。

その度に両親に「犬が飼いたいよー」と訴えておりましたが、もちろん却下。

 

報われないわんこへの想いを解消すべく、よく見ていたテレビ番組は(名犬ジョリー)(フランダースの犬)(ムツゴロウ王国)などなど🐶

 

まぁ当時よくいた小学生の中の1人といったところですね('ω')

 

小学校中学年になった頃、店長にまた別のわんことの出会いがありましたがそのお話はまた次回に👌

ちなみにタイトルの写真は看板犬小町、本文内の写真は杏仁の3ケ月頃です。

今見ても倒れそうなくらい可愛い。。(*´з`)←親ばか